エボラ・東京町田区の男性の対応に話題も

エボラ・東京町田区の男性の対応に話題も

全世界を死に追いやっているとして注目を浴びているエボラ出血熱が西アフリカのリベリアに一週間ほど在住していた日本人男性60歳がエボラの可能性があるとされ都内の国立感染症研究所村山庁舎に運ばれたが、詳しい検査等からエボラに感染していなかった事が厚生省から発表された。

今回の男性は熱が収まったのに再びでたため都内の病院にいって検査を受け告げた所国立感染症研究所に運ばれ検査を受ける事になり施設の整った指定医療機関で検査するとして、地元の医療機関には行かないよう呼びかけているが、男性には理解されていなかったようです。


コメントする